ソフトウェアエンジニア

70億人が使うサービスをつくる

久保 恒太

医師にも患者にも最高の医療体験を届けたい

長澤 太郎

やっていること

経営。組織、生産性最適化。インド進出。採用

なぜUbieを創業したか

学生時代にAIの時代が到来した際に、高給な医師に注目し、次に変革される領域として医療に注目。4年間におよぶ、リリースなしでのアルゴリズム開発やエムスリー(株)でのエンジニアリング、マーケティングの実務経験を経て2017年起業

やっていること

AI問診UbieのWeb APIをRuby on RailsからKotlin x Spring Frameworkへリプレースを行っている傍ら、同アプリケーションの医師向け画面をTypeScript x Reactで新機能実装やUI改善を行っています

なぜUbieにジョインしたか

医療に関心があり、その抱える課題をITで解決したいと思っていました。Ubieのプロダクトが世界へ与えるインパクトは絶大で、自分もそのチームの一員として、人々の健康を守りたいと思ったのが、入社の理由です

Build an Inevitable Infrastructure

坂田 純

未来の医療の当たり前を創りたい

敷地 琢也

やっていること

最近GCPに移行しました。GCP上でのUbieのサービスの構築や運用を主にやっています。今後はサービスが拡大する上での礎となるインフラの構築を行っていきます

なぜUbieにジョインしたか

怒った鳥を豚に投げたり、砂糖を水で薄める以外の仕事がしたかった

やっていること

AI問診Ubieのフロント(Typescript, React)・サーバーサイド(Ruby on Rails)の開発全般をやっています。
社内でスクラム活動の推進も行っています

なぜUbieにジョインしたか

Ubieのプロダクトに触れたとき、5年・10年後に当たり前になっているであろう、「24時間いつでも身体の異変が分かり、治療される世界」が実現できると確信したため

Medical Kontributor

磯貝 佳典

Help people happier

南谷 和毅

やっていること

サーバサイドの整理整頓を主にやっています。他にも面白そうだ!と思ったところに顔を出していくスタンスで、
幅広く色んな分野のエンジニアリングタスクを積極的にこなしています

なぜUbieにジョインしたか

たろうさんがいたから

やっていること

短期的にクリティカルなもの、長期的にレバレッジが効くものなんでも。エンジニアリングで解決したり、オペレーション構築してまわしたり。専門はデータエンジニアリング

なぜUbieにジョインしたか

グローバルで勝負できるプロダクト、チーム、ビジネスだと思ったからです

全世界で知られる最先端プロダクトを作りたい

Lukas Prasuhn

最強のエンジニアチームをつくっていきたい

森 賢児

やっていること

React, Typescript, Webpackのモダンなフロントエンド技術で「AI問診」の新規機能を開発しています。また、Docker開発環境の改善やRailsバックエンドの設計及び開発もしています。幅広い範囲で最新の技術を触ることができています!

なぜUbieにジョインしたか

Ubieのプロダクトが話題の機械学習で医療業界を革命できると感じて、入社しました。世界に大きな影響を与えられるチャンスだと思っています。入社前には面談・相談も柔軟に受けられて、非常に働きやすい環境だと感じ、実際もその通りでした。

やっていること

医療機関向け「AI問診」と、一般患者向け「Dr.Ubie」インド版の開発を担当しています。フロント・バックエンド全般的に関わっていて、 Ruby on Rails, React, Redux, Vue, Nuxt.js を使って開発をしています。個人開発大好きです!

なぜUbieにジョインしたか

世界中のだれもが「適切な医療」を受けられる世界を作りたいと思ったからです!

© 2019 Ubie, Inc.